『なえどこのどうくつ2』/すずぽに レビュー

異種姦大好きイシュカンスキーが、
オススメ異種姦作品をレビューします。

『すずぽに』様から発売された、
『なえどこのどうくつ2』です。

今作をひとことで言うと!?

エルフママの身体から、魔力や触手が引きずりだされる!

あらすじ

ミミナガ族のフーディアとクルーテアは、
とても仲の良い母娘です。
大人に憧れているクルーテアは、
こっそり冒険に出かけて……?

その先で触手魔獣に捕まります。
そして魔物の仔を産まされてしまいます!
ここまでが前作のあらすじです。
こちらのレビューも是非ご覧ください!

娘を心配したフーディアは、
クルーテアが向かった洞窟に辿りつきます。
そこで彼女が見たものとは……。

性愛も遠いはずの愛娘は、
すでに経産婦になっていました。
しかも魔物の仔の……。
さすがの母も呆然自失に陥ります。

娘が魔物の苗床にされたと知り、
フーディアは激昂します!
強力な魔法で触手を殲滅しだしますが、
決定的な隙が生まれてしまい……!?

その原因はクルーテアの言動でした。
「私もママになりたい」。
娘のそんな言葉を覚えていた母は、
思わず動きを止めてしまうのです。

これらが好きな方にオススメ!

今作の分量は40ページです。
オススメポイントを順に解説します!

強いヒロインが好き!

今作のメインヒロインとなるフィーディア。
彼女はめちゃくちゃ強いです!

触手魔獣は魔力によるを無効化しますが、
それを見切ったかのような攻撃!
しかも娘には全く当たっていません。
凄まじい技術を持っています!

そんな彼女が苗床になるからこそ、
とてもエロい展開になっております。
強いヒロインがお好きな方にオススメです!

体内から引きずりだすのが好き!

出産がジャンルに含まれる今作。
クルーテアに続きフーディアも、
苗床になりますが……。
ひり出すのは胎児だけでなく!?

アナルから長いものが引きずりだされる!
これは触手ではありません。

これはフーディアの魔力を物質化したもの。
脅威を冷静に排除する……
この触手、なかなかやる!

お尻から魔力塊が、膣からは触手胎児が。
それぞれ引きずりだされます!

そしてもちろん彼女も孕まされます!
排出させた魔力を利用するので無駄がない。
魔獣と呼ばれていますが、
知性派な面が目立ちますねぇ。

娘の身体を弄んだ仇だというのに。
産悦はやはり耐えがたい!
フーディアもまた、
苗床になる快楽に流されていき……。

ヒロインの身体から、
色んなものを引きずりだされちゃう。
そんなシチュがお好きな方に、
是非ともオススメな作品です!

終わりに

『なえどこのどうくつ2』、
いかがだったでしょうか。

激しい異種出産が描かれておりました!
前作はロリ体型の娘が、
今作は成熟した母がメインを務めます。
二冊を揃えれば隙のない布陣となりますね。

幼い娘とともに苗床になってしまう。
非常にハードな展開ですが、
そのラストシーンは……?
こちらも是非、ご覧になってください!

なえどこのどうくつ2

すずぽに

クルーテアはママに、
フーディアはおばあちゃんに。
それぞれ若くしてなっちゃいましたねぇ。
母娘苗床シチュはやはり素晴らしい!