『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』、更新しました 1月23日

ノクターンノベルズにて投稿中の拙作、
『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』を更新しました。

ヒロインはスレンダーな少女です。
様々な竿役による異種姦や、
異種出産がお好きな方に是非読んでいただきたい作品です!

もしよろしければご覧になってください!
更新分をここでも少しご紹介します。

地図士の少女と(6) 怯える粘魔

「ルシアがきもちよかったこと……教えてね」
「あぁっ、あっ、あ゛!」
 触手を通じて記憶を読みとる。粘魔の強種はこの技を我が物にしていた。ルシアが旅で経験した、印象的な陵辱を貪欲に学習する。
 己に埋められた粘棒が膨張した。

 ぐぐぐぐっ!
「ぎゃっ!? あぁぁぁあッ!?」
 膣ヒダは全て薙ぎたおされ、子宮口をきつく押しこまれる。内腑を圧迫される苦しみは耐えがたい。少女は喉を搾って叫ぶ。

「い、いたいっ……! やめてぇッ!」
「でも、これがきもちよかったんでしょ?」
 もちろんプフィニは聞く耳を持たなかった。それでもルシアは説得しようとする。

「ちがうよ……こんなの、痛いだけっ……」
 少女剣士の言葉に対し、強粘魔は行動で応えた。

続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!

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