『神楽黎明記』の二次創作小説を投稿しました 2月6日
『でぼの巣製作所』様より発表されたアダルトゲーム、
『神楽黎明記』の二次創作小説を投稿しました。
Skebにてご依頼いただき、執筆した作品です。
今作のメインヒロインはちはやです。
彼女の親友である紫にも、
ちょっと出番を用意しました。
ふたりともひどい目に遭わせましたよ!
もしよろしければご覧になってください!
投稿分をここでも少しご紹介します。
「むぉっ!? おぅぅっ!」
獲物に抵抗の手段がないことがわかったからか。身体に密着する短い触手は、いよいよ活発に蠢きだす。
乳房や脇腹をくすぐられた。思わずびくりと反応してしまう。
しかしがっしりと抑えこまれた身体は毫も動かすことができなかった。ちはやは身じろぎすら許されない。
(これ、まずい……! はやく逃げないと!)
焦りは募るばかりだ。かといって妙案はない。無遠慮な触手の動きに晒されつづける。
ちはやは行動をパスするが、妖海星は新たな一手を打ってきた。
ぶしゅぅぅう……。
「!!?」
不気味な音が耳元をくすぐった。気体が漏れるような響きとともに、甘いにおいが磯くささに混じりだす。
不意の出来事だった。ちはやは思わずそれを吸いこんでしまう。
「お゛っ!? おぐっ?!」
流入したガスをひと嗅ぎした。ただそれだけで、ちはやは絶頂へ連れさられる。
脳がぱちぱちとスパークを起こし、真っ暗だった視界には色とりどりの花火がいくつも打ちあがる。
びくっ! びくんッ!
やや遅れて身体反応がやって来た。ヒトデが唯一とらえそこねた脚が二本とも、彼女の意思に関係なくピンと伸びた。
動いたのはそこだけだった。全身を完全に抑えこまれたちはやは首を振ることも、腰を跳ねさせることもできない。
続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!
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