『FGO』ジャック・ザ・リッパーの二次創作小説を投稿しました 2月13日
『Fate/Grand Order』の二次創作小説を投稿しました。
Skebにてご依頼いただき、執筆した作品です。
ヒロインはジャック・ザ・リッパーです!
スマホでフェイト! | Fate/Grand Order 公式サイト
TYPE-MOONが贈る、新たな「Fate」RPG。「Fate/Grand Order」公式サイト
言わずと知れたソーシャルゲーム。
つい最近、大きなストーリーが終わりましたね。
今後の展開にもまだまだ注目です!
もしよろしければご覧になってください!
投稿分をここでも少しご紹介します。
どぢゅっ! どむっ! どぢゅっ! どぢゅんっ!
「あ、ああ゛……! がっ、あ゛っ、あ゛……!」
容赦のない腰遣いがジャックに叩きつけられる。
突きいれに合わせ、肺腑から声帯へ空気が送りだされる。幼子の唇からあがるのはもはや嬌声ではない。断末魔じみた吐息だった。
しかし。
(き……きもち、いい……!)
ジャックはサーヴァントだ。可憐な幼子と屈強な馬獣。両者の体重差は二十倍に迫る。人間なら内臓の破裂や粘膜の裂傷は不可避だろうが……。幼子はこんな状況でも、性愛の愉しみをしっかりと享受できた。
「ブヒッ、ヒヒヒ~~ンッ!!」
悦を感じるのは当然、ジャックだけではない。念願の幼膣にありついたばかりでなく、己の巨根を何度も抜き挿しした。牡馬の方がより強い興奮に中てられている。
どちゅっ! どちゅっ! どむンッ!
(あ……これ、これは……!)
嵐のような性動の中で、ジャックは気がついた。己を掘削する獣根がひくついている。
彼女にとってこれが初めての性交である。しかし度重なる観察と鋭い洞察により、幼子はその意をはっきりと悟る。
「ねぇ……、ねぇ!」
ピストンは激しく、尻肉を打ちつける音は高く響く。粘った水音も厩舎を満たしだしていた。ジャックはウマの耳へ届けられるよう、腹を絞って声を張りあげる。
続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!
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