『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』宣伝です 2月20日

ノクターンノベルズにて投稿中の拙作、
『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』の宣伝です。

用事が重なってしまい、
今週の更新はできませんでした。
よって過去作を宣伝いたします。
この機会に以前のお話も読んでいただければ嬉しいです!

もしよろしければご覧になってください!

ハウンドの群れとの遭遇(1)

(だ、ダメ……これ、気持ちいぃ……!)
 十全な前戯と、ツボをついたピストン。イヌ……のような魔物に犯されているというのに、ルシアは早々に感じさせられてしまう。

 牛頭人身のミノタウロスとは違う。ハウンドは獣の姿がほぼそのままだ。
 イヌにレイプされている……。そんな獣姦の実感がルシアに湧きあがる。それはややもすれば、魔物による異種姦よりも忌避感があった。

 ぱぁんっ!
「あ! あ、あぁぁ……!」
 彼女の心情など関係ないとばかりに、犬棒を鋭く突きいれられた。膣ヒダをなぎ倒し、ポルチオを痛打される。たまらず、オルガスムスに押しあげられそうになった時。膣口が急速な圧迫感を訴えた。

 ぐぐぐっ!
「!? あ、あぁ!!?」
 それは錯覚ではない。ハウンドのペニスの根元が膨らんでいた。

続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!


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