『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』、更新しました 11月14日
ノクターンノベルズにて投稿中の拙作、
『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』を更新しました。
ヒロインはスレンダーな少女です。
様々な竿役による異種姦や、
異種出産がお好きな方に是非読んでいただきたい作品です!

もしよろしければご覧になってください!
更新分をここでも少しご紹介します。
地図士の少女と(3) 少女剣士、失踪する
「はぁーっ、はぁーっ、はぁっ……」
少女は深い絶頂を味わった。その体内に巣食う蟲どもは、これで落ち着いただろうか。
「!! はぁッ、はぁッ!」
まるで逆だった。甘露は子宮内壁にも浮きだし、線蟲どもはそれを啜りたてる。滋養溢れる蜜が、彼奴らをますます活発にさせた。
ぐちゅっ、ぐちっ、ぐぢぃっ。
ルシアの指もまた激しく動きだす。淫血が巡り、クリトリスはぷっくりと充血していた。包皮から抜けでた紅核を、力強く引っ張る。Gスポットには掻きむしるように爪を立てた。
デリケートな部分を傷つけかねない方法である。しかし少女剣士の身体はもはや、そんなことではひと筋の血すら流れない。
びくんッ!
「はぁっ、あぁっ……! ああ゛ッ!」
ルシアはまた絶頂に至った。膝が伸び、足裏を突っ張り、小尻を高々と掲げる。
秘部を晒しながら、嬌声と愛液を撒きちらす。ルシアの行いは魔種に合図を送っているとの変わらない。
続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!

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