『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』宣伝です 11月21日
ノクターンノベルズにて投稿中の拙作、
『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』の宣伝です。
用事が重なってしまい、
今週の更新はできませんでした。
よって過去作を宣伝いたします。
この機会に以前のお話も読んでいただければ嬉しいです!

もしよろしければご覧になってください!
さとりとの遭遇(1) 怪猿のアナル責め
(やだっ、こんなの……)
「気持ちいい、と思ったな」
少女がさとりに向けているのは尻だけだ。にも関わらず怪猿は、ルシアの考えをぴたりと当てる。
といっても、妖魅の力などなくても簡単だったかもしれない。喘ぎ声をあげ、性器からは発情の汁を垂らし……。
しかしルシアはあくまで否定しようとする。
「ち、ちがう、こんなの……んんっ!」
気持ち悪いだけと続けようとした言葉は、途中で遮られた。覚猿が乱暴に指を引きぬいたのだ。
ぢゅぼんっ!
「あぁっ!? はぁっ、あぁっ……」
粘液が発する水音はもはや隠しがたい。
ルシアの息はすでに絶えんばかりだ。内腿はがくがくと震え、かろうじて四つん這いの体勢を保っている。
怪猿は少女の腰に悠々とのしかかった。
「は、はぁっ……」
さとりはルシアが考えたことを再び口にする。
続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!

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