『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』、更新しました 12月26日

ノクターンノベルズにて投稿中の拙作、
『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』を更新しました。

ヒロインはスレンダーな少女です。
様々な竿役による異種姦や、
異種出産がお好きな方に是非読んでいただきたい作品です!

もしよろしければご覧になってください!
更新分をここでも少しご紹介します。

「は、あぁ……あ……」
 産まれたての名前付きネームドの触手遣い。それは愛撫というより探査に近かった。女体のどこをどのように触れば、効率的に成果を出せるか。それを探っているようだった。

「はぁっ、あぁっ! あ、はぁ、あぁぁっ!」
「ここもいいの? んー……どこでもいい、のかな……」
 しかしサンプルがルシアの場合、あまり参考にはならなかった。
 淫裂は尻の割れ目まで一本スジを描き、花庭は孔も弁も美しい桜色をしている。しかし少女剣士の性経験は濃密かつ異常だ。魔物に胎を汚濁され仔を出産したことさえ、もう数えきれない。

 ぐいい……。
「ひぁっ……!? あ、あぁぁっ、だめぇっ!」
 ゆえに愛撫らしい愛撫がなくとも、多大な性感と嬌声を引きだされてしまう。
 少女はいやいやをするように首を振る。後頭部が地面と激しく擦れた。しかしその美しい銀髪が傷むことも、決してない。

「おなか、おしただけだよ……? それでもきもちいいんだぁ」
 プフィニは当然そんなことは知らない。花貌を朱に染めるルシアを、どこか得意げに見下ろしている。
 少女剣士の過激な反応は、魔種に対して自信を与えていた。

続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!

Skebでも小説のリクエストを受けつけております。
読んでみたい異種姦小説のアイデアがございましたら、
ご検討いただければ幸いです!

リクエストの内容はご納得いただけるまで変更できます!
お気軽にお申しつけくださいね!