『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』宣伝です 1月16日
ノクターンノベルズにて投稿中の拙作、
『少女剣士は、魔物に孕まされても旅を続ける』の宣伝です。
用事が重なってしまい、
今週の更新はできませんでした。
よって過去作を宣伝いたします。
この機会に以前のお話も読んでいただければ嬉しいです!

もしよろしければご覧になってください!
巨大スライムの討伐(1)
「あっ、あ……っ! う、うぅぅんっ!」
すぐに悩ましい声が出てしまう。洞窟の壁が甘い喘ぎを反響させ、己の耳に届く。
魔物はどれも、女を狂わせる術を持っている。ルシアはそれをいやというほど知っている。だからといって、羞恥を感じぬわけはなかった。
「あ……? ぐぅぅっ!?」
しかしすぐ、そんなことを気にする余裕もなくなった。
スライムはピストン運動をしなかった。膣腔を満たした粘体を揺らし、子宮口へ直に波動を送る。
ずん……ずぐ……。
「くはぁぁぁ……っ、あ、あぅぅぅう……!」
膣道を擦過されず、ポルチオだけを震わせる。人間には不可能な魔の性技だった。
重い振動は肉だけでない。骨を伝ってルシアの脳にも快楽を届けた。
ずん……ずん……ずぬ……っ。
「おっ、おぉっ……! おぉぉぉ……!!」
ルシアの桃唇が丸く開いた。そのあわいから漏れるのは、なんとも間の抜けた喘ぎ声だった。しかし内臓を直接揉みほぐされるような邪交は、体面を気にする思考力さえ奪いとる。
続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!

Skebでも小説のリクエストを受けつけております。
読んでみたい異種姦小説のアイデアがございましたら、
ご検討いただければ幸いです!

リクエストの内容はご納得いただけるまで変更できます!
お気軽にリクエストなさってくださいね!

