『千年戦争アイギス』刻嫁の花嫁リンネの二次創作小説を投稿しました 3月12日
『千年戦争アイギス』の二次創作小説を投稿しました。
Skebにてご依頼いただき、執筆した作品です。
ヒロインは、刻詠の花嫁リンネです!
黒髪ロングの正統派美少女を包む、
清廉なウェディングドレス姿……。
しかし大胆に露出した谷間や、
ヘソさえ窺える極薄の生地は、
男の欲情を煽りたててきますねぇ!
もしよろしければご覧になってください!
投稿分をここでも少しご紹介します。
びちちっ。
「んんっ!?」
「……? リンネ様、どうかなされましたか?」
「な、なんでもない……。続きを……」
側姫の言葉を聞いた彼は、作戦の内容を再び説明しだす。しかしリンネは上の空だ。
その理由は言うまでもない。胎内の寄生蟲に嬲られているからだった。宿主の事情になど気にかけず、彼奴は勝手きままに振る舞う。
こんっ、こんっ、こつん……。
(奥……ばっかりぃ……!)
膣に住まうものの食糧。それはもちろん、宿主の牝洞から分泌される愛蜜である。滋養にありつくためなら、蟲といえどあらゆる手をつくす。
焦熱感がじわりと、膣粘膜に広がった。
「ん……ん……!」
思わず口元を手で抑えた。しかしその動きを不審がる様子は兵たちにはない。
刻詠の風水士、リンネ。誰しも彼女に対し、神秘的な印象を抱いている。顔を隠す仕草も、思案や奥ゆかしさの表れと捉えられた。
(胎から……あ、あふれて……!)
淫熱に焙られた子宮から、濃い潤みが吐きだされる。肉蟲は膣壁に滴る蜜を舐めとりだした。ちっぽけな彼奴では飲みきれず、陰唇からとろとろと溢れだしてくる。
リンネにとっては永遠とも思える時間が過ぎた頃。会議はようやく終わった。
「今回の作戦でも、我ら、リンネ様に命を尽くします!」
「うむ……。吾は、後から行くゆえ……。皆、先に退出せよ……」
花貌はやや紅潮している。しかし側姫は凛とした顔を崩さず、兵たちに告げた。
その言葉に異を挟む者などいない。ひとりひとりリンネの前で最敬礼をすると、大広間から退出していく。
びちっ、びちちっ……、ごりりっ!
「ッ……」
リンネはそんな兵たちを、じれったく眺める。寄生蟲は今も彼女の胎内を舐り、愛蜜を搾りとっているのだ。
頭は膣底を突き、尾は膣壁をくすぐる。その動きは少しずつ一点に集中していく。リンネのポルチオとGスポットに、だ。
「ふ……ふ……っ」
頬の朱は濃さを増す。美肢体は細かく震え、双房も微かに揺れた。嬌声があがらないのが不思議なほどだった。
ようやく最後の兵士が大広間を辞した。分厚い扉はゆっくりと動き、やがて完全に閉められた。
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