『葬送のフリーレン』フェルンの二次創作小説を投稿しました 3月23日
『葬送ノフリーレン』の二次創作小説を投稿しました。
Skebにてご依頼いただき、執筆した作品です。
ヒロインは魔法使いの少女、フェルンです!
魔法の才能あふれる美少女で、
フリーレンの世話も焼くしっかり者。
しかしシュタルクの前では年相応の振る舞いをすることも。
そういうところがかわいいですね!
もしよろしければご覧になってください!
投稿分をここでも少しご紹介します。
「はぁっ、はっ、はぁ……?」
フェルンの眼前で一本の触手がくねった。少女の目を充分に引きつけると、魔物はそれをどこかに向かわせる。
「い、いや……っ!」
その先はもちろん、フェルンの乳首だ。ことさらゆっくりとした動きで、ピンと勃った胸尖に近づいてくる。
少女の抵抗は全て肉縄が封じている。遅鈍な侵攻を見守るしかない。
ついに長腕の先端が、薄桃色の頂飾に触れた。
「あぁぁっ?! は、あぁっ……! あ!」
その瞬間のことだった。フェルンの全身に凄まじい快感が走りぬける。
腹奥の子宮がきゅんと滲んだ。暖かいものが股間に染みだす。漏らしたと危惧するほどの愛液が、膣口から吐きだされた。
(うそ……これだけで……?)
フェルンは年頃の少女だ。まだよくわからない疼きと、好奇心に衝き動かされることもある。
豊かに育った膨らみを揉みこんだり、乳首をおっかなびっくり抓んだり……。胸房を用いた自慰に及んだことはあった。
しかしここまでの快楽を感じたことは、ついぞなかった。
つつつ……。
「はぁっ、はっ……」
触手はなおも桃飾を愛でる。先端に撫でられた乳輪は粟立ち、さらに敏感になっていく。乳首は破裂しそうなほど勃起していた。
魔物の動きは、なにかを探査しているようでもあった。やがて目的のものを見つけたのか。フェルンの乳首に触手を接したまま、ぴたりと止まった。
つぷ……。
「?! あぁっ、あ……!! あぁぁッ!」
淫血が集まり、ぽちっと膨らんだ乳頭。そこから異常なほどの快楽が叩きこまれた。少女は首を反らし背をくねらせる。一瞬の間、己の状況を全て忘れてしまった。
続きは投稿サイトにてご覧いただければ幸いです!
まだまだ小説のリクエストを受けつけております。
読んでみたい異種姦小説のアイデアがございましたら、
ご検討いただければ幸いです!

リクエストの内容はご納得いただけるまで変更できます!
お気軽にリクエストなさってくださいね!

